MBA留学時代で印象深かった授業  マーケティング


MBA留学時代で印象深かった授業について述べてみたい。

印象深い授業がマーケティング

印象深い授業はいっぱいあった。

一番はコトラーのマーケティング

同じミシガンにあるノースウエスタン大学の有名な先生だな。

慶應の商学部の確か村田さんが日本に紹介したのが日本では有名だね。

ともかくこの時の理論が強烈で一生通じて役立った。

マーケティングで有名なのは。カスタマーオリエンティッドという考え。

消費者中心主義というやつね。

日本はどちらかというと製品主義で、

営業を無理させて売ってこいという。

これは消費者中心主義ではない。

これではコトラーだけで終わってしまいます。

コトラーは次にまた書きます。

特に印象的なのが統計学

他の科目で印象的なのは統計学。

統計学を利用した市場調査。

数学→統計学→市場調査→マーケティング→カスタマーオリエンティッド

→ロジスティック→コンピュータによる在庫管理→経営学→会計学

このように全てが連動している。

このシステム的な統一感がすごいと思った。

さすがMBAと思ったよ。日本の大学にはない理論と実践だね。

ミシガン州立大学 MSUのキャンパスライフはこれ。

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