ケインズが資本主義の欠点の大恐慌を起こさないようにしたと言えるのですね。

それではケインズの入門書としてはこれを推薦ですね。

 

J.M.ケインズの経済学―貨幣経済の理論

という題名の本です。

 

ケインズを目で見てわかるにはYouTubeが最適です、これが一番わかりやすいです。

 

第二弾のお話は。

 

これですね。

ケインズと株式投資

 

これもいい本ですよ。

 

 

漫画の本がいいかな。

 

まんがでわかる! ケインズの経済学

 

これがサイトです。

 

FOMCとは

 

FOMCとは。いつも話題になりますね。

まずはwikiを見てみましょう。

これですね。

連邦公開市場委員会ですね。

 

FOMCは、アメリカの中央銀行ともいうべきFRB(連邦準備制度理事会)の理事7名や地区ごと

連邦準備銀行総裁5名で構成されており、アメリカの金融政策を決定する最高意思決定機関

である。定期的に約6週間ごと年8回開催される他、必要に応じて随時開催される。

 

ここで金融緩和や金融引き締めを決めますね。

これは経済指標をみながらデフレにならないようにインフレにならないようにしますね。

2%のインフレがいいと言われますね。

 

金融緩和でドル円が影響を受けます。円高ですね。

金融引き締めではドル円が円安の影響をうけますね。

為替が動くと日経平均が動きます。

 

円安では日経平均は上がり円高では日経平均は下がりますよね。

円高は輸出株がやられ、円安では輸出株が上がります。

 

株の動向はどう見るか

 

金融といえば、為替と株ですね。国債とか不動産投資とかもありますね。

株の投資は個別銘柄もありますしね。

日経レバとかダブルインバースのETFとかの投資もありますね。

日経レバとは?

ダブルインバースとは?

 

いろいろな投資信託を買う人もありますね。

国内ものや外国物やオプションとか為替が入って二階建てとか3階建とかね。

シニアは毎月分配型の投信を購入したりね。

 

毎月型投信とは?

 

銀行はリートを買うようですね。

 

不動産投資(リート)とは?

 

優待株を買う人もいますしね。

 

優待株とは?

桐谷さんで有名ですよね。

配当をもらって長期に保有する人もいます。

 

信用取引の人もいますしね。現物だけやる人もいます。

株価動向は超長期のチャートを見ることも大事ですね。

超長期チャートとは?

 

 

チャートを重視する人と業績を重視する人とありますね。

まあ両方重要なんですね。

 

株を見る上では金利が大事ですが金利は経済指標と関係します。

物価とか経済成長とか財政再建とかね。

 

経済学の知識が大事ですね。経済の歴史とか。

毎日見る株関連のチャートはこれです。

こちらです。

 

毎月分配型ファンドはここを見ろ!

現実には。毎月分配ファンドに対するニーズが大きいですよね。

毎月分配にとって重要なのはとにかく分配金!

今の分配金が今後維持できるのか?

 

分配金はどこから出ているのか?

基準価額が下がっても大丈夫なのか?

その点をよく説明しています。

 

 

この方は直接知りませんが毎月分配金についてよく説明しています。

自己責任でお願いします。

 

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この給与、不動産投資、証券投資、

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4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

留学して英語も勉強しました。

27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めた。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

外資証券に転職後、すぐにリストラ。

そこで家族を抱えてさまよった。

その後、なんとかコネで商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立った。本社のビル

を探して賃貸契約を担当。

新築の本社の建設と賃貸契約の締結、

社宅の契約。端末の倉庫の契約、

携帯ショップの開業準備などで

不動産の知識が役立った。

現在は、定年後に派遣に行きながら

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