不動産を買う前にこの地名は要注意!

テレビで三井不動産の宣伝が凄い。
夏場は子供が休みなので、転勤や引っ越しが多い。
そこで不動産の取引前には注意が必要。
引っ越す家が、過去に災害のあったところかどうかは調べよう。
売りたい人は言わないし、業者さんも仲介料が欲しいので言わない。
そこで自分の安全は自分で調べないとね。
さんずいのついた漢字のエリアは一応水に関係するとは知っていたけど。
詳しくはわからなかった。
そこで、この漢字が入った地名の意味をじっくりリサーチしてみたよ。
たくさんあったけど、15の漢字に絞ってみた。
じっくり見ると、見た名前が結構ある。
1)桜(さくら)山間部では豪雨で土地が崩れやすい。
桜山とか桜ヶ丘ってあるよね。今度散歩で調べよう。
2)倉(くら)崩れやすい土地。
大倉山とかあるよね。どうなんだろう。
3)鷺(さぎ)大きく切り開かれた谷間。
鷺沼ってあるよね。鷺ノ宮もね。
今度行って見てみよう。
4)鮎(あゆ)軟弱な地盤をいみする。
5)駒(こま)川に囲まれた地域。
駒沢っていうよね。さんずいもついている。
6)梅(うめ)土砂崩れで砂が堆積した土地。
梅ヶ丘ってあるよね。散歩で見てみよう。
7)女(おな)荒々しい波を言う。過去に津波の被害も。
女川ってあったよね。
8)柿(かき)崩れやすい土地。
柿の木坂や
9)草(くさ)崩壊地形。
浅草はどうなんだろう。
10)野毛(のげ)岩石の崩壊地。
横浜の野毛山は坂があるよね。
11)袋(ふくろ)水に囲まれた袋地。
池袋ってどおうなんだろう。
12)萩(はぎ)土地が侵食された崩壊地。
13)椿(つばき)土地が侵食された崩壊地形。
14)亀(かめ)侵食され陥没している地形。
亀戸ってどうなんだろう。
15)釜(かま)えぐったような崖地。
鎌ヶ谷ってどうなんだろう。

聞こえの悪い地名は変える傾向

新興住宅街などでは、いい名前をつけるよね。
例えば、〜台とか光〜とかで名前を変える傾向にあるよね。
そこで、それでは安全な場所はどこだろうと考えた。
311のときにテレビでやってたかな。神社が安全だって。神社はいつも行くしね。いざとなったらすぐに
場所はわかるでしょ。
昔からある神社は安全な場所に建設されているよね。
311のとき、津波のときに神社の前で止まっているとテレビできいたな。
みなさんも、引っ越しをするときは、取引に関係ない地元の不動産屋さんや神社や古老に聴いては
いかがでしょうか。

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外資証券に転職後、すぐにリストラ。

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