日本語だけでやるメーカー時代は古いビジネスモデル

ぼくのツイッターでこのようにつぶやいたよ。

日本は英語は日本語で教えて和魂英才でやってきた。アメリカに負けた

のでせめて準公用語を英語でいい。日本語だけで村社会でできたのは89年

まで。共産圏も資本化で欧米はグローバル化情報化で日本を駆逐。

メーカーは日本でやる限り日本語でよかった。

Amazonやairbnbやグーグル時代は英語と移民でしょ。

そこで欧米のやったのはグローバル化と情報化だったね。
グローバル化はまず共産圏の資本化。これで日本から中国にメーカーが移転。
日本弱体化。不動産バブル株バブル崩壊で25年のデフレで日本企業はボロボロ。
外資が乗っ取り。
情報化はネット社会の登場でAmazon、グーグル、アップル、airbnbやフェイスブック
やYouTubeによるマーケティングの拡大。
メーカー日本は日本語ではいいけどグローバルには英語でないと市場はグローバル
にはできない。
孫さんのソフトバンクの隆盛やホリエモンの登場したのも情報化だね。
楽天も登場した。

英語できる移民が入ってくる

メーカー時代は物産とかの商社やユダヤの商社に売ってもらえばよかった。
しかし。情報化ではこれからは英語が自由に使えたり英語のできる国民を移民できないと
新しい展開できない。
いまのままでは日本は地方市場になる。
まあそれでいいならいいけど。やりたいひとは海外に出ていく。
子供はハワイやシンガポールで育てるだろう。
僕が心配するのは、外人投資家がすでに日本企業を支配している。
ここで外人の社長が普及すること。
外人投資家は英語のできる外人社長を採用するだろう。
そうすると移民で入った英語のできる人が途中採用されていこう。
日本初のビジネスも英語できる社長や社員でグローバルになっていく。
できない社員はリストラされ派遣になろう。
政府がいま副業時代を演出してきた。
これは外人社長が本格的に入ってくればリストラできるように
準備してるのでしょう。怖いですね。
子供は英語できるようにしよう。
あなたも日本語を英語に英語を日本語に直すのではなく
英語を英語で理解し英語で会議やプレゼンをできるようにして
自分の身を守りましょう。