MBA留学した私の英会話習得法を説明しましょう。

MBA留学した私の英会話習得法とは

1)小学校6年で塾に入れられ、そこで初めて英語を習いました。

 

2)中学時代は英語は得意でしたがヒアリングも英会話もやったことなかったです。

 

3)高校時代はビートルズが好きでビートルズでヒアリングや発音とかを学びました。

 

4)高校2年ではFENを聴くことでヒアリングの訓練をやりました。

長崎玄弥さんのFENの本で勉強。

 

英語のヒアリングといえば長崎幻弥さんとFENを思い出す

 

高校2年から3年でFENでヒアリングを徹底。ある日突然ヒアリングができるようになったのです。驚いたのを覚えています。その時から英英辞典を使うようになりました。

 

5)大学受験で英語は単語を徹底的に覚えたのです。

浪人中に図書館で単語帳を毎日10ページを覚えました。

 

それが森一郎さんの試験に出る英単語でした。

 

 

 

 

浪人中に横浜YMCAでニュージーランド人とオーストラリア人の主婦の方に、英語の発音を徹底的に習いました。英国英語であることと豪州訛りがすごかったのが印象だったです。

 

6)大学時代の英語の学習は、経済学の英文解釈の授業があった程度かな。

 

7)大学院では神保町のイングリッシュカウンセル(ELC)で英国英語会話を習得しました。

ブリティッシュイングリッシュ。英国のセレブの英語だった。

アメリカに行って英国英語を喋ったら、イギリス英語を話してるよって言われたのです。

 

8)アメリカ留学では大学付属の英語研修所で勉強が入学条件だった。1年間、毎日英語で

日記を書いて、添削を受けて、英語で論文がかけるように指導された。

 

9)授業では相当多くの英語の教科書を読みまくったので英語を読むのは簡単になった。

寮の隣のアメリカ人と毎日夕食を食べて英会話を習得した。

 

10)英語のヒアリングはやはり大変だった。早口は訓練しないと聴こえない。

喋るのはやっぱり苦手だったね。

 

11)留学後は、日本の不動産会社に入ったので、英語は使わなかった。ロスアンゼルス

不動産事業を始める時、メンバーに選ばれた。

 

12)その後、大手証券に入社。証券では英会話が役立った。外国人投資家の

日本企業訪問に同行したり、外国人投資家の日本での証券投資セミナーの幹事を

拝命。奈良京都の旅行も担当。

 

13)その後はネット企業に入社。英語に縁のない会社でした。

CNBCで英語脳を鍛えることは継続しておりました。

 

そして、主体性として英会話習得法をまとめてみました。

長年の経験と最近にYouTubeも活用して本を出しました。

 

この本はアマゾンから出版。

 

題名は、

テルさんの英会話習得法 英会話入門

です。

 

最近のYouTubeは優秀で字幕が英語ででますね。

そこで最近ではアフィリエイトを英語で勉強する意味で

YouTubeで英会話とアフィリエイトを勉強するという一石二鳥をやっております。

このメージをご覧ください。

英語とアフィリエイトの両方を一気に習得する方法

 

この方法を頑張れば、TOEIC800点は行くでしょう。