アフィリエイトやって気付いた英会話習得との3つの共通点を解説しますね。

アフィリエイトと英会話習得との3つの共通点

 

 

アフィリエイトを初めて気づいたことがある。

それは、辛抱。すぐに成果でないから。

英会話も辛抱だね。

 

アフィリエイトは辛抱がいる

 

アフィリエイトを始めて毎日ブログを更新。結果が出ない。

そこで手法をあれこれ試す。

YouTube。トレンドアフィリエイト。

A8でアフィリエイト。自己アフィリエイト。

被リンク。メルマガ読んでYouTube見ていろんなものに誘われる。

 

キーワード選定とヤフー虫眼鏡。ズラしの手法。

いろいろ試すがなかなかうまくいかない。

そこでブログを総点検。

そこで気付いたのは集客できているのは、ワードプレスでもなく

キーワード選定でもない。トレンドブログでもない

単純に記事数が多く古いブログ。

Seesaaとgooとアメブロとツイッター。

アメブロはどうも最近飛ばされたようです。アマゾンをやりすぎたかな。

 

古くて記事数の多いブログでトレンドものやキーワード選定は効くようだ。

新しいとあまりその効果が効かない感じ。

だからベテランに有利。

 

新人は要はアフィリエイトは最初は辛抱して記事をコツコツ書くこと。

収入はとりあえず3ヶ月は自己アフィリエイトで稼ぐ。

辛抱あるのみ。

我慢できなくて結果が得られると誘い込んで来る転売には要注意。

アフィリエイトと似ている英会話習得法。

 

三つの共通点とは。

1)辛抱がいる。

2)いろんな手法で誘導される。

3)本当の手法を探せない。

英会話もアフィリエイトと同じで辛抱が必要。

赤ちゃんがお母さんの話をじっと聴くことでようやく一言話す

2年の辛抱が必要。赤ちゃんに一言は日本語という母の言葉シャワーを浴びて、

シャドーイングができた証拠。

英会話習得法も同じで、辛抱が必要。

中学三年の読み書きは前提ですが。幸い日本の英語教育は和魂洋才で読み書きは十分。

 

その反面、日本語で英語を教えるからヒアリングが出来ない。

YouTubeでフェイスブックでCNBCを見ると英語の字幕が出ている。

話がメチャ早いから聞き取れないけどよく字幕を見ると簡単。

中三の読み書きできればわかる。

ではどうして外人の早い英語が聞こえないのか。

 

その理由を私の英会話習得法で展開していますが。

まず発音ができていない。

 

次に発音どうり読めていない。

中三の英語の教科書を発音どうり大きな声で読む習慣がない

 

それからフランス語で常識のリエゾンがない。

英語を聴くには、ただただ聴きまくる。

 

僕でも訓練すると上手くなるくらい習慣化しないと錆び付く。

留学帰国時に英語で夢見れたのに使わないと出来なくなる。

語学はそういうもの。

そこでライザップ並みに訓練する私流の英会話習得法に基づきた

メルマガを開発中。

 

ヒアリングが出来て中三の英語の教科書を発音どうりリエゾンで読めるようになると

必要なのは僕が留学時に覚えて使っていた一言英会話。

 

これを習得してもらいます。

英会話習得法は習慣です。

使わないと錆びる。錆びないようにメルマガで指導していく。

いまそれを開発中。メルマガスタンドがイマイチ出来ず。

 

100名まで無料のオレンジメールにトライ中。(シニアにはむずいのです。

YouTubeでオレンジメール勉強中で悪戦苦闘。さっぱりわからんちん)

できたら展開します。

アマゾンの僕の英会話習得法のデジタル版(99円と安いです)を

 

ご高覧ください。

サイトはこちらです

アマゾンでググってください。まだこのブログはアマゾンに登録していないのでアソシエイトが使えません。

すみませんね。

題名は、

テルさんの英会話習得法 英会話入門

です。

 

YouTubeの説明はこちら。一言英会話は入っていません。

 

 

ーーーーーーーーーーー

本ブログの著者は、年金、アフィリエイト、投資、YouTubeなどの副業で

コンスタントに稼いでいます。

労働以外しないで稼いでいます。

この給与、不動産投資、証券投資、

アフィリエイトで不労所得を稼ぐ

4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

大学時代には欧州一周を見てまいりました。

アメリカの大学院のMBAのホテル学科に留学して英語も勉強しました。

留学中にはセレブに必須のフランス語を習得。

留学中にはニューヨークやカナダやメキシコに観光に行きました。

ブラジル銀行の友達ができました。

メキシコの友人は元大統領の子息でした。

帰国後に27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めました。

そこでロスアンゼルスプロジェクトでロスアンゼルス

の土地を見に行きました。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

その後商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立ちました。

現在は、定年後に派遣に行きながら

戸建て賃貸収入、証券への投資、

ブログアフィリエイトを始めて

年金、不動産投資、証券投資、

で4つの財布を作りました。

小さい頃から、別途の生活、朝はパンと牛乳、

夏は別荘ぐらしでした。

小さい頃からクラッシックのレコードを与えられ

印象派の絵画画集も与えられ、いい映画も見に行かされました。

そこで体験したことをセレブの生活にまとめました。